代表者より社員の皆様へ

社内報

 
 

 
◆代表より社員の皆さんへ・・・
仕事とは


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◆代表より皆さんへ・・・


◆代表より
13年入社の諸君へ

13年入社の諸君へ (49.3KB)




◆代表より社員の皆さんへ・・・
について、全社員がレポートを提出しました。全社員のレポートを読んだ代表から社員へのメッセージです。


らいふグループの基本原則

  1. エクスキューズ(弁解)を全ての場面から締め出せ!
    =弁解と分析を勘違いするな!
  2. 基本ルールは過剰なほど徹底して実行すること、基本ルールを身につけた人間だけがルールを変更する提案の権利を有する。
  3. 部下の力を伸ばすことは、上司の能力が問われることである。
  4. 「判断保留」とは欺瞞的「NO」のことである。
  5. 仕事のプロセスの評価は最後に数値化すること
    =一生懸命だけでは、残念ながら評価はゼロ
  6. 変革とは速度である。
    =緩やかな変革はあり得ない。あるとすれば変化である。
  7. 効率化とは、改善とは生産性とは
    =複雑な仕事を単純化することである。
  8. マーケティングで言う顧客とは(顧客ニーズ、顧客動向、顧客の意見)
    顔の見える顧客を指すのであって、一般的な顧客など存在しない。
  9. 5W(2W)1Hを脳味噌に叩き込め。ビジネスレポートはこれ以外受け付けない。(What,When,Who,Where,Why,How プラス Which,Whom)
  10. 人間には人の2倍働く能力はない。しかし、2倍の結果はあり得る。
  11. 目標達成できない理由を100並べるより、達成する代案を1つ出せ。
  12. 現代の企業経営(業務)において環境から要求されている課題は『スピード(速度)である』1ケ月掛けて100%の完成度より1日で100点満点の60点を目指せ!!
  13. 仕事においての『積極性』とは
    ①行動の量 ②代案・提案の量に比例する。従って『積極性』とは数値化されて、評価される業務遂行の結果である。
    ※行動の量 訪問件数 / 電話件数 / 事務処理件数 / 問い合わせ件数
  14. 営業部門においては売上の目標達成が全ての評価基準となる。そして事務部管理部門、企画部門においては課題遂行スケジュールの作成と遂行が全ての評価基準である。
  15. 当社の「指導教育」とは、日常の業務遂行の一場面、一場面において一つ一 つの業務指導と育成即ち悪しきクセの矯正と標準業務の慣習化であり、大袈裟な教育論など何処にも存在しない。
  16. 反省とは、その原因の分析と代案、対策を立て、それを言動として実行することである。

平成17年10月6日改定