「帯状疱疹・肺炎球菌性肺炎」に関する産学共同の研究レポートを発表しました

 当社は、2019年より国際医療福祉大学医学部 池田 俊也 副学部長、髙瀬義昌理事長、東京大学大学院薬学系研究科医薬政策学科 五十嵐 中 客員准教授に協力し、産学共同研究(*)をすすめて参りました。

 この度、ご入居者・ご家族の皆様のご協力もあり、帯状疱疹・肺炎球菌性肺炎を罹患した場合に、どの程度健康状態が損なわれるかの定期調査実施によるワクチンの公費化に向けた本取り組みの評価結果が発表されましたので、ご報告いたします。

 追って、サマリー版を開示いたします。
*「帯状疱疹・肺炎球菌性肺炎のワクチン公費負担実現に向けた取組み(産学共同研究)」の詳細は、こちら

研究報告書抜粋

*各画像はクリックしていただくと拡大できます。

表紙

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目次

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本共同研究報告は、下記よりダウンロードできます
研究レポート

研究レポート(3.4MB)

 

研究レポート速報(サマリー版)

上記、研究報告書をよりわかりやすくまとめたサマリー版です。こちらもぜひご覧ください。
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当社の認知症に関する取り組み

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